97%の中小企業が業務提携に成功して、
事業拡大できた秘密とは?
残席「6」です!お急ぎください!
他社とのコラボ/共同事業の契約サポートの専門家です!
初めまして。
契約書・覚書サポートセンター代表の
遠藤祐二と申します。
このサイトをご覧になっているあなたは
恐らく何かしらの形で、継続的に他社と
コラボしてビジネスをやろうと思案中で、
少し不安や悩みを抱えているのではないで
しょうか?
当センターでは、継続的な他社とのコラボ/共同事業
に必要な契約書案を作成することは、実は最初の第一歩
に過ぎないと考えています。
また、法律的に問題のない契約書案を作成し、
将来のリスクに備えるというのも最低限の当たり前
のことではないでしょうか?
本当の苦労は実はその後です。
契約書案をベースにいかに、効果的に、友好的に、早く、
契約締結にまでこぎつけるか?
が、最も重要な点であり、あなたが苦労するポイントなの
ではないでしょうか?
ちょっと想像してみてください。
もしあなたが、契約交渉において毎回このポイントを安全に、効率的に、
最小限の労力でクリアすることができたらどうですか?
★新規の取引先との事業も安心して始められる
★新しい技術や商品を自社のビジネスに取り入れられる
★新しいマーケット、異業種、新規事業にも積極的に進出できる
★交渉で苦労しているライバル会社に先んじて、コラボビジネスを開始できる
★そしてあなたのビジネスが大きく成長・発展する!
★そしてあなたの夢や信念の実現にまた一歩近づく
そうです。
あなたのビジネスが次のステージに上がるためにはいかにSTEP毎の
契約交渉をうまくまとめていけるか?が重要なポイントと言えるのでは
ないでしょうか?
当センターでは、事前ヒヤリング⇒契約書作成⇒交渉⇒契約締結
に至るまでの一連のプロセスを全てサポートさせていただきます。 
です!!
プロコーチでもある担当が、まずはお客様のお話をじっくりとお伺いさせ
ていただきます。 そして契約交渉の期間中、何度でも無制限にご相談に
乗らさせていただきます。
尚、行政書士は法律でその業務上、守秘義務が定められており、
あなたの秘密情報が外部の第三者に漏れることはありませんので、
ご安心ください。
委託契約、請負契約、ライセンス契約、代理店契約といった継続的な
コラボ/共同事業に係る契約書や覚書の作成、審査、交渉に関する
お悩みがございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。
なぜ、今、継続的なコラボ/共同事業の契約サポートが、
多くの中小企業経営者、個人事業主、総務、営業、購買、研究担当
の方々から求められているのか?
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【動画】でご紹介していますので是非ご覧になってください。
他社とのコラボ/共同事業の契約サポート専門の行政書士です!!
あなたがこんなお悩みをお持ちならお役に立てるかもしれません。
■新たな共同事業をやるにあたり、どんな契約書が必要かわからない
■新規事業に乗り出したいが、契約交渉に自信がない
■新規取引先と技術提携をしたいが、自社技術の漏洩が心配
■新たに外国企業と取引開始するのに何が必要かわからない
■英文の契約書を渡されたが、中身が良くわからない
■社内に契約書を専門に審査する人材がいない
■売上/顧客増と共に、取引の誤解/トラブルが増えてきた
■取引先からいきなり契約書や覚書を渡され、押印を迫られている
■今まで契約書や覚書なしで取引してきたが、これで良いのか不安
■契約書チェックの時間がないので、ポイントだけ知りたい
■契約交渉を手早く、揉めずに終わらしてしまいたい
今ここで少しだけ、想像してみてください。
上記のお悩みが全て解決するとしたら、
あなたのビジネスはどうなるでしょうか?
あなたの従業員はどう変わるでしょうか?
あなたと取引先との関係はどうなるでしょうか?
あなたのお悩みを解決するうまい方法があるとしたら
あなたはそれを知りたくありませんか?
もしあなたが本気で知りたいと思っていらっしゃるなら、
当センターでお役に立てるかもしれません。
でも。。。
すぐにはご連絡しないでください!
まずは、この事実を知っておくことが、あなたのお悩みを解決し、あなたの
ビジネスが継続して、成長・発展していくためにはとても重要なことなのです。
詳細は下記をクリック!
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お問合せ・ご相談はこちらから
下記のような疑問をお持ちでしたら、どうぞお気軽にご連絡ください。
- 新しくビジネスを始めるにあたりどんな契約書が必要なのでしょう?
- 費用はいくらかかりますか?
- 新規得意先から契約書の押印を迫られていますがどうすれば良い?
- 初めて秘密保持契約書を作成しなければならず、困っています。
- 英文契約書の内容を審査してほしいのですが。。。。
その他、契約書やビジネスに係る相談であればなんでもOKです!!
【お詫び】
御蔭様で、毎日のように非常に多くの中小企業の経営者や個人事業主の方々から
契約サポートのご依頼を頂いております。
稼働不足によるサービス品質の低下を防ぐため、個人の方の個人的な事柄に係る
契約サポートのご依頼(例:持家を売却する契約書の相談に乗ってほしい等)に関し
ては、ご紹介者様がいらっしゃる場合のみ、承らせて頂くこととしております。
大変ご迷惑をおかけしますが、何卒ご理解頂きますよう宜しくお願い申し上げます。
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業務提携契約専門の 行政書士:遠藤です! |












