ようこそ契約書・覚書サポートセンターへ!

あなたがこんな悩みをお持ちならお役に立てるかもしれません。

■今まで契約書や覚書なしで取引してきたがこれで良いのか不安

■新たな共同事業をやるにあたり、どんな契約書が必要かわからない

■売上/顧客増と共に、取引の誤解/トラブルが増えてきた

■取引先からいきなり契約書や覚書を渡され、押印を迫られている

■新規取引先と技術提携をしたいが、自社技術の漏洩が心配

■英文の契約書を渡されたが、中身が良くわからない

外国企業と取引開始するのに何が必要かわからない

■契約書チェックの時間がないので、ポイントだけ知りたい

■契約交渉を手早く、揉めずに終わらしてしまいたい

初めまして。ご訪問ありがとうございます!

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初めまして。  

契約書・覚書サポートセンター代表の

遠藤祐二と申します。

 

 

 

御縁あって当サイトにお立ち寄り頂き、

本当にありがとうございます。

 

 

当センターでは、 しっかりとした契約書や覚書を迅速に

作成するばかりでなく、相手取引先との契約交渉も友好的

にWin-Win な関係を保ったまま、スムーズに終わらせら

れるよう全力でサポートさせていただきます。

 

契約書や覚書の作成、審査、交渉等、契約に関するお悩み

がありましたら何でも結構ですのでお気軽にお問い合わせ

くださいませ。

 

プロコーチの資格を保有している担当が、お客様自身がベストな

回答を見つけ出すまで、一緒になって知恵を絞らさせて頂きます。

中小企業経営者/個人事業主が必ず落ちる、契約書・覚書の3つの落とし穴

ここではまず、ほとんどの中小企業の経営者や個人事業主の方々が

やってしまう、契約書や覚書に係る3つの失敗例をご紹介します。

 

@字面だけの契約書や覚書

法律の文章って本当に読みにくいですよね(^^;)

読んでいるだけで頭が痛くなって来るような気がします。

なので、「契約書なんか読むのもイヤ!簡単に作って、さっさと

契約締結してしまいたい」、という深層心理が誰にでも働くのです。

 

するとどういうことが起きるのか?

 

字面だけ整えばもう、「契約書が完成した!」

という気になってしまうのです。

 

「もうできてるじゃん!何をこれ以上直す必要があるの?」と

今までに何人のクライアントに言われたことか(笑)

 

そして、その「もうできてるじゃん!」の契約書をどのように作ったかを

よくよく聞いてみると。。。。

 

・市販の契約書のひな型をコピペして作った

・知人の詳しい人に全部お任せで作ってもらった

・ネットからサンプルをダウンロードして作った。。。

・他社の契約書を修正して作った

 

などの答えが返って来ることが多いです。

 

全ては、「契約書なんか読むのもイヤ!簡単に作って、

さっさと契約締結してしまいたい」、という深層心理のせいです。

 

でもこれで本当に良いのでしょうか?

 

そもそも契約書を作る目的とは、ビジネスを進めていく中で、

両当事者間で誤解、トラブル、紛争が起きたときにそれらを

解決するための拠り所とすること!のはずです。

 

100%紛争が起きないということが確かであれば、契約書や

覚書など不要です。契約は口頭でも有効に成立するのですから。

  

では、紛争解決の拠り所となるための契約書や覚書はどうある

べきか?

 

作成された契約書や覚書に、当時者間の実際のビジネスの内容、

状況、特殊性が十分に反映されていなければなりません!

そうでなければ紛争解決に使える訳がないのです。

 

 

ネットからダウンロードしてきて、当事者の名前だけを変えて作った

契約書が、知り合いにろくにビジネスの内容を説明せずに、

全部お任せで作ってもらった契約書が、他社の契約書を修正して

作った契約書が、果たして紛争解決に役立つでしょうか?

 

答えはNo!!

 

単に字面だけの体裁を整えて作った契約書や覚書が、実際紛争になっと

時になってよく読んでみると、実際やっているビジネスとはかけ離れた

内容になっており、全く役に立たなかった。そして結局は泥沼の裁判に

訴えるしかなく、多大な費用と時間を費やすことになってしまった、という

事例が非常に多いです。 

A良くわからない契約書や覚書

では、実際のビジネスの内容が十分に反映されていればそれで良いのか?

ビジネスはそんなに甘くはありません。

 

会社であれば、営業、製造、経理その他関係する全ての部署がその取引先

との契約内容の重要なポイントを理解し、それに従って業務を遂行していな

ければ全く意味がありません。

 

どころが実際はどうでしょうか?

 

特に英文の契約書にありがちですが、契約書の重要ポイントを関係者全員が

理解している、ということはかなりレアケースと言えるでしょう。

 

多くの専門家の作る契約書は、法的に矛盾がないかどうか?に注力して

作ってあり、依頼者が理解できるかどうかには全くケアがされていません。

多額の費用を払って作ってもらっても、「これって何が書いてあるの?」

という全く笑えないような話が非常に多いのです。

 

理解できない⇒理解できないからそれに従って業務ができない⇒相手方

から契約違反だと言われトラブルになる。

 

この悪循環のパターンにはまることが多いのです。

B取引先とのケンカの原因となる契約書や覚書

自分で言うのもなんですが、法律家というのはある意味悲しい生き物です。

クライアントの利益を守るため、放っておくとできるだけ100対0で当方が

有利になってしまうような契約書や覚書を作ってしまうものなのです。

それがどんなに常識外れの内容であっても、法的な利益を追求してしまう

のです。

 

例えば、品質さえきちんとした製品を作ってくれさえすれば納期はある程度

譲歩しても良い、なんてときもあるはずです。

 

でも、その状況を法律家にクライアントがきちんと説明しない限り、「品質は

100個のうち1個でも不良があったら一銭も代金は払わずとも良く、納期に

間に合わなかったら即キャンセルできる。」なんて契約条文が当たり前の

ように出来上がってくるのです。

 

こんな契約条件をいきなり押し付けれられた相手方は一体どう思うでしょうか?

こんな無茶苦茶な現実とかけ離れた契約書や覚書に押印を求める取引先を

信頼して取引したいと思うでしょうか?

 

答えはNo!!

 

技術的な打ち合わせの時はなごやかにスムーズに商談が行っていたのに

契約条件の打ち合わせを契約書や覚書を使って始めたら途端に険悪な

ムードになり、結局交渉決裂した!なんてケースが非常に多く起きています。

 

 以上のような

@字面だけの契約書や覚書

A良くわからない契約書や覚書

B取引先とのケンカの原因となる契約書や覚書

を作ってしまうことは、多くの中小企業経営者や個人事業主が

落ちてしまう落とし穴であり、絶対に避けなければならないこと

なのです。

 

 

あなたの会社の契約書や覚書は大丈夫ですか?

 

 

上記@ABの契約書や覚書を作らないためには?⇒こちらをご覧ください

落とし穴に落ちないために一般的に取られている手段は?

では、上記の3つの落とし穴に落ちたくないあなたは

どんな手段を考えますか?恐らく。。。

 

@弁護士等の専門家に依頼する

A自分で法律を勉強して、自分で契約書や覚書を作る

の2つを考えるのではないでしょうか?

 

ちなみに「契約書なんかつくらない!」という選択肢を

取る方もいらっしゃるかもしれませんが、その方は

こちらをご覧ください。

↓ ↓ ↓ ↓

契約書や覚書って本当に必要?

 

それでは、中小企業の経営者の方々が普通考える

上記の2つの手段について少し見て行くことにしましょう。

 

@弁護士等の専門家に依頼する

そもそも弁護士の方の最も得意とする業務とはなんでしょう?

それは紛争解決です。

つまり、当事者間でこじれにこじれ、揉めてどうしようもなくなって

裁判等になったときに、クライアントを代理して高度な法律知識を

駆使して戦うというのが弁護士の最も得意とするところなのです。

 

お医者さんの例えで言ってみると。

 

弁護士とは言わば、

大規模な大学病院で癌や脳梗塞の大手術を行うスーパードクター。

行政書士とは言わば、

町の小さな病院で患者さんの風邪や腹痛の診察を行う町医者。

 

という区分けと言えるでしょう。

 

では、あなたが依頼するような契約書や覚書の

作成は多くの場合上記のどちらに該当するでしょうか?

 

もちろん、後者ですよね(^^)

つまり、中小企業の経営者の方々が必要とする契約書や覚書を

弁護士に依頼するということは、大学の癌手術専門のスーパー

ドクターに、子供の風邪や腹痛の診断をお願いしているのと同じ

ことなのです。

 

ではスーパードクターは町医者よりも子供の風邪や腹痛を診ること

において優れているのか?

 

答えはNo!!

 

当然、町医者の方がきちんと見れるに決まっています!

それを専門にして毎日医療業務を行っている訳ですから。

風邪や腹痛に悩む子供達やご両親の話を毎日聴いてる訳ですから。

全ての患者の顔と名前が一致するくらい、毎日その地域の患者と

向き合っている訳ですから。

 

以前、ある弁護士の方が話していたのですが。。

「いやー中小企業の方々の契約書や覚書をたまに見てくれって

頼まれることがあるんのだけど、はっきり言って割に合わないので、

断っちゃうことが多いんですよねー」

と言っていました。

正直な本音のところだと思います。

 

また、当然のことながら弁護士費用は非常に高くつきます。

その費用に見合うような素晴らしい法律理論で埋め尽くされた

契約書や覚書ができてくるかとは思います。

しかしそれが、お客様の現状や課題をきちんと反映し、机上

論理では終わらず、実際に使える物であるかどうかは、

別の話です。

 

さらに突っ込んで考えてみましょう。

 

それでは、弁護士ではない司法書士や行政書士なら良いのか?

これも残念がら、正しいときも間違っているときもあるとしか言いよう

がありません。別の言い方をすると司法書士や行政書士でも、

上記の「町医者」ではない人が数多く存在するのです。

 

司法書士や行政書士になった人には、純粋に法律家になりたくて

学生⇒法務事務所で研修⇒独立開業の経歴の人が数多くいます。

または司法試験を何年も受けたが失敗して仕方なく?司法書士等

になった人や元々公務員で定年退職して行政書士になった人なども

少なくありません。

 

つまり、クライアントの商品や業界について全く未経験の人が

ものすごく多く いる訳です。

 

このような方々がお客様の現状や課題をきちんと反映し、机上

の論理では終わらず、実際に使える契約書を作れるでしょうか?

答えはNO!!

 

先日も、ある司法書士の先生が、「いやーたまに取引基本契約書

の審査を頼まれんですけど、実際の取引内容がちんぷんかんぷんで。。」

でとおっしゃっていましたが、全くそのとおりだと思います。 

 

 

A自分で法律を勉強して、自分で契約書を作る

自分で法律を勉強して自分で契約書や覚書まで作って

しまうすごい経営者の方はごくたまにいます。その作られた

契約書や覚書は、現場の実務内容をきちんと反映された物

であり、優れ物です。

 

でもほとんどの方は、経営のことで頭が一杯でそれどころ

ではないのではないでしょうか?

 

明日の売り上げや資金繰りのことで、頭が一杯の経営者が

時間をかけて自分で契約書や覚書を作ると言うのは、やはり

多くの場合、得策ではないように思います。 また専門家では

ないので法律的に重大な誤りを犯している危険性もあります。

 

 

では弁護士もダメ、自分で作る時間もないの場合は

どうすれば良いのか?              

                     ⇒その答えを知りたい方はこちらをご覧ください。

 

 

当センター作成の契約書・覚書の3つのお客様メリットと特徴

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今までご説明したとおり、中小企業経営者/個人事業主が必ず

落ちる契約書・覚書の3つの落とし穴、及びそれに対して

一般的に取られている手段及びその問題点について、

おわかりいただけたかと思います。

 

それでは、次に当センターで作成する契約書や覚書を使用すると

お客様にとってどのようなメリットがあるのか?

そしてそれを裏付ける3つの特徴についてご説明したいと思います。

 

その1⇒お客様の実情が十分に反映された契約書・覚書

その2⇒お客様が理解しやすい契約書・覚書

その3⇒お客様が取引先と交渉しやすい契約書・覚書

 

                            

                                

@お客様の実情が十分に反映された契約書・覚書

似顔絵画像縮小2.jpg大変申し訳ありません。 

実を言うと、全ての契約書・覚書の作成・審査ができる訳では

ないのです。

私達が、実際に経験のない業界のものは基本的にお断り

しています。

例えば、医療業界、薬品、原子力など。

 

単に字面だけの体裁を整った契約書作成だけならすぐできます。

実際、ビジネスの中身をあまり詳しく説明せず、急ぎで弁護士などの

専門家に契約書を作ってもらったが、いざという時に使えなかったと

いうお話をよく聞きます。使える契約書を作るためには、法律の知識

だけではダメなのです。お客様の実情がきちんと反映されていなけれ

ば意味がないのです。

 

そこで、当センターでは、お客様の業務内容を時間をかけてヒヤリング

させて頂いております。あなたの現状、抱えている問題、ご要望だけでなく、

時には価値観や信念までもお伺いさせて頂きます。

 

そこまでしなければ、お客様が実務の現場で使える契約書や覚書

を作成することなどできないからです。

 

よって、契約書・覚書作成作業に入る前に下記のような質問をさせて

いただきます。

 

 

「そもそも、ここの大事なポイントはなんなのでしょう?」

「相手方はどんなことをいつも気にかけていますか?」

「これをするとお客様にとって、どんなメリットがあるのでしょう?」

「このような事象が実際に起こるケースは例えばどんなときですか? 」

「お客様の拘りや夢、将来のビジョンについてお聞かせください。」

 

プロコーチでもある担当者がコーチングの技法を使い、一つ一つ

ゆっくりと丁寧にお聞きしていきます。

このような地道なプロセスを踏んで完成した契約書。

お客様の将来の法的リスクを防ぐという目的のためにお役に立たない

はずがありません。

あなたはまるで、至れりつくせりの高額医療保険に加入したかのごとく、

契約書を取り交わしたしたパートナーと安心して、ビジネスを進める

ことができるでしょう。

          

当センターの契約書・覚書の2つ目の特徴とは?⇒こちらをご覧ください!

Aお客様が理解しやすい契約書・覚書

似顔絵画像縮小2.jpg法律用語、法律の概念は本当に難しいですよね。

それだけ見ただけでは、「それが自分にとってどんな

意味があるのか?」を理解するのは難しいでしょう。

 

ではそのままにしておいて良いのでしょうか?

 

契約書に書かれた条件に基づき、当方と相手方のビジネス

が始まり、そのビジネスには従業員、取引先、利害関係者等、

たくさんの人が関与します。 だから、契約交渉担当者だけでなく、

そのビジネスに係る全ての人達が締結される契約書の重要な

ポイントについて理解しておくべきではないでしょうか?

全てを理解する必要はありません。

 

当センターで作成される契約書の重要なポイントについては

一つ一つ丁寧にわかりやすい注釈や解説を入れてあります。

よってお客様はそれを読んで他のスタッフの方にでも簡単に

説明できるようになっています。

しかもその注釈や解説は、契約書作成前に行ったお客様との

ヒヤリ ングに基づいて作った完全オーダーメイド。 契約書上の

表現は同じでも個々のお客様によって、解説の内容は全然違って

きます。

 

契約書とその注釈/解説を使い、そのビジネスの重要ポイントを

関係する全ての人が容易に共有することで、契約に関わる誤解や

トラブルを未然に防ぐことが可能になり、あなたは安心して本業に

集中することができるようになります。

 

当センターの契約書・覚書の3つ目の特徴とは?⇒こちらをご覧ください!

Bお客様が取引先と交渉しやすい契約書・覚書

似顔絵画像縮小2.jpg「契約書は、少しでも自分の有利なように作るべきである」という

ことを良く 聞きますが当センターの考え方は少し違います。

 

ここで裁判と契約交渉を比較してみましょう。

裁判はいわば言葉の戦争。よって相手のことなど構ってられま

せんので100対0で勝つことを目指して、ありとあらゆる手段で

こちらの有利になるように戦略を練っていくものです。

 

では、契約交渉はどうでしょう?

100対0でこちらが有利な契約条件にし、契約を締結したところ

でそれが本当に自社にとってハッピーな結果をもたらすでしょうか?

 

答えはNO!!!

 

多くの場合、契約交渉する相手方とは長期間に渡って取引する

パートナーであって、敵ではないのです。

従って100%こちらに有利なような契約条件のもとに取引を続けて

いって、相手方がもたなくなってしまっては意味がないので、当方と

相手方がWin-Winになるような「バランス」が重要になります。

 

当センターでは担当者がヒヤリング⇒契約書作成⇒注釈・解説作成

の行程で、「自社にとって不利にならないこと」と同じくらい「両当事者

にとって一番良い落としどころはどこか?」ということに心を配っています。

 

従って、「このように相手方に説明すればすんなりと受け入れてもらえますよー」

と言ったアドバイスも豊富に契約書納品時の注釈・解説に入れ込んでいます。

それにより、あなたは取引相手方とスムーズで友好的な契約交渉ができ、

早期の契約締結が実現するのです。

 

 

契約書作成の実際の流れはどうなるの?⇒こちらをご覧ください

契約書作成の流れ

STEP1 契約条件等についてヒヤリング

              

STEP2 お見積り金額/納期予定日をお知らせ

              

STEP3 契約書のチェックorドラフト作成開始

              

STEP4 内容をご確認頂き、修正

              

STEP5 最終版完成⇒メールで納品

 

各STEPのポイントは下記のとおりです。

 

STEP1 契約条件等についてヒヤリング

「契約条件といったってどんなことを決めれば良いのかも

わかないです。初めての経験なものですから。。。。」

というお客様も非常に多いです。

 

ご安心ください。

 

お客様がすでにわかっている要望、お悩み、背景のみな

らずお客様がまだ気づいていらっしゃらない契約のポイント

についても、「他のお客様の事例ではこのようなことについて

決めたりしますよ。その考え方はこうです。お客様の場合です

とこのような選択肢が考えられますがいかがいたしますか?」

といった形でプロコーチの資格を持っている担当者が一つ一つ

丁寧にお聞きしていきます。

当センターではこのSTEP1を何よりも大事にしております。

たとえ契約書作成のご依頼を頂かなくても一切の手抜きなしで

誠心誠意努めさせていただきます。また、行政書士は法律で

守秘義務を負っていますのでどうぞ気楽な気分でどんなことでも

お話いただければと思います。

             

STEP2 お見積り金額/納期予定日をお知らせ

STEP1が終了後、お見積もり金額と納期予定日をお知らせします。

お知らせした条件でお客様がご了解頂いた時点で担当者が業務

に着手します。たとえ条件が合わずに正式な業務依頼に至らなくても

料金は一切かかりませんので、ご安心ください。 また案件によっては

着手金を頂くこともございますので、ご了承願います。

              

STEP3 契約書のチェックorドラフト作成開始

実際の契約書チェック等を開始致します。

作業の途中で、何点か内容について追加でお聞かせ頂くことも

ございます。

              

STEP4 内容をご確認頂き、修正

納期までにまず初稿をお届けいたします。

契約書そのものにコメントをつけたり、メールの本文等で

主な重要なポイントについて解説をつけたものを契約書と

一緒にお送りしています。

内容をご確認頂き、疑問点/修正点ございましたら遠慮なく

お知らせくださいませ。修正は何度でもお客様がご納得頂ける

まで、一切の追加料金なしてやらさせて頂きます。

              

STEP5 最終版完成⇒メールで納品

お客様にご納得いただけましたら最終版の納入となります。

 

 

 

今ある契約書を見てもらう費用はどれくらい?⇒こちらをご覧ください

契約書を一から作成してもらう費用はどれくらい?⇒こちらをご覧ください

お問合せ・ご相談はこちらから

下記のような疑問をお持ちでしたら、どうぞお気軽にご連絡ください。

  • 新しくビジネスを始めるにあたりどんな契約書が必要なのでしょう? 
  • 費用はいくらかかりますか?
  • 新規得意先から契約書の押印を迫られていますがどうすれば良い?
  • 初めて秘密保持契約書を作成しなければならず、困っています。
  • 英文契約書の内容を審査してほしいのですが。。。。

その他、契約書やビジネスに係る相談であればなんでもOKです!!

 

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担当 : 遠藤

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